2026/1/31 購入
1萩尾望都紬ぎつづけるマンガの世界 はインタビュー中心 あまり面白くはなかった
2萩尾望都という物語 は創作について書いてある こちらはまあまあ


2026/1/31 購入
1萩尾望都紬ぎつづけるマンガの世界 はインタビュー中心 あまり面白くはなかった
2萩尾望都という物語 は創作について書いてある こちらはまあまあ



隙間読了
台湾と沖縄 改めて考えさせられた
ひととひとが関係するたびに争いが起きるのは
もう どうしようもないのか
ただ、平和に静かに暮らしたいだけなのに
自由も戦わなければ手に入らないのか
人は言葉のコミュニケーションができるが
必ずしも生まれ育ってきた環境で
たとえ同じ日本語を話していたとしても
認識がずれてしまう
LGBTQなどの許容にしても
個人によってここまでは理解できるが
ここからは許容できないといったちょっとした違い
ただ自分の正義感を押し付けるのはやめてほしい
どんなに許容できなくても
自分と違う考えがあると
理解することにしたいとは思う
2024/11/6 購入
このころはもう結構イラレを理解し始めていた
イラレ職人コロさん著書
京都芸術大学の講師をやられているので購入してみたが
超初心者向けで
すでにこの段階はすぎていた
本棚直行に近い

イラストレーターのわかりにくいところはこのソフトの名前
間違って購入しそう
基本的にベクターを使うイラストならこれでもいいが
どちらかといえばグラフィックデザインなどの用途で
いわゆるお絵かきにはアドビではラスターのフォトショ
なんて紛らわしい名前

積んどいた2巻目
同性婚問題
参院選が終わり若者の支持は日本人ファースト
現実問題にしか関心はなさそう
夫婦別姓にしろ日本ではそこまで盛り上がらない
我々世代が消えてしまえば何とかなるか?
正直 若い世代は新保守みたいな感じだから...
イラストも含め重たすぎて現実感はない
また一日で読了、読みだすとやめられないのが問題
まあ面白く読めた
2024/10/8から15巻目

2024/10/17から読み始める
2019/11/9-2025/6/20 発売
とにかく数時間で読めるほど短い 1320円は高い
内容はまあ少しは楽しめるがなんとも….
頭安めにはいい

2巻目読了
今回は冒険者として活動する話
多分、今後の布石もあるだろう
次回は学園編につながる
まあそこそこ面白いので途中でやめられなくなるのが問題だ

グリッド模写

やってみた


今朝読了
2025年春アニメ もう11話まで来た
結構面白く見ているが 評価は低い
2017/1/17から始まって 2024/9で11巻まである
今回は1巻はまるまるは入っているが
あと一話くらいなら2巻目の少しまでか
TurtleMeによる北米のオンライン小説『Tapas』(Tapas Media)
海外原作の日本語アニメ化はよくあるのだろうか