東京芸術劇場で狭間美帆プロデュースの NEO SYMPHONIC JAZZ へ。
自分のなかではすでにJAZZは終わっているが、
何か新しい動きがあるような気もしていった。
東京フィルと Patrick Bartley、BIGYUKI、Awich のコラボ。
ライヒのminimalから始まりAwichのRapで終わるみたいな。
もはやJAZZというジャンル分けそのものが意味はないのか。

inc-spot 空いてなかった
百軒店の 音楽館
パルコうら、ヘッドパワーの下地下2階 Son-in-low
GENIUS
SWING
デュエット
この頃よく行ってた。
渋谷のメアリージェーン 3回目
return to forever はじめて聞いたのもここ
2025年には渋谷の再開発でなくなった